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お花が大好き、お洒落も大好き、いつも夢見る店長のひとりごと
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早春の陽だまりで春を待ち焦がれているのは、このふきのとうが一番かも・・・。
そしてそのふきのとうのほろ苦さを待ちわびているのは、私かも・・・。
この写真を見ておいしそ~と思ってしまってはいけませんね、ブーケにならなくなっちゃう!

ふきには、雄株、雌株があるのを最近知りました。雄株の花は黄色っぽく、雌株の花は白っぽいのだそうですが、これはどっちだろう??

おいしいふきのとうは、じつは秋くらいから食べられるみたいです。よく見ると、葉が取れた中心がコロンとすでにふきのとうになっています。



<キク科・フキ属>
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厳しい寒さの中でもどんどんと葉を伸ばし、蕾をつけ、茶色のほうの中から純白の可愛らしい花を次々と咲かせる水仙。
伝統あるいけばなの流派でも‘陰の花水仙に限る‘と言われているほど凛とした美しさを持ち、しかも身近な花です。
香りも良く、この季節の花としては梅と並んで私たちを香りでも楽しませてくれる水仙です。
球根でよく増え、スペースが許せば群落を作ります。
改良されたラッパ水仙は、形も色もさまざまで美しいですが、香りはこの房咲きが一番ですね。



<ヒガンバナ科・スイセン属>
年内から咲き始めていた蝋梅が満開となり、すてきな香りを放っています。
香りを言葉で表すのはとっても難しいと思うのですが、蝋梅の香りは水仙の香りに少し似たさわやかな香り・・・という感じでしょうか?

コロンとまあるいつぼみが可愛らしく、開花よりもつぼみのほうが香りが強いように思います。

黄色い蝋細工のような花が、なんともすてきな雰囲気の春を告げる花です。

どんなに寒くても蝋梅の香りをかぐと、もうすぐ春。がんばろう!と思えるから不思議です。



<ロウバイ科・ロウバイ属>
久しぶりの更新になってしまいました。
昨年後半は、百人一首から入り、「伊勢物語」「今昔物語」と古典にはまってしまい(もちろん、現代語訳で読むのですが・・・)すっかりブログをさぼってしまいました。-言い訳・言い訳・・
この間、遊びにきてくださっていたみなさん本当にすみません
新年より、心機一転またがんばります!!

ショップ、Pixy Nina にも新商品が入ってきています。
せっせとアップしますので、今年もどうぞよろしくお願い致します。





おじぎをする習慣のせいでしょうか?日本人は、どうしても前かがみになりがちですよね。歩く時もそう・・・。
これが長年続くと、年を取った時にステキなおばあちゃんになれないかもしれない!☆
背筋と腹筋のバランスが取れていれば、腰も曲がらないのだそうです。
特に一生懸命トレーニングしなくても、ふだんの生活の中でちょっと意識をするだけで、身体が覚えてそうなってくれるそうですから、試してみてはいかがでしょう?プチ・トレって感じで・・。
ポイントは、歩くときや、立っているとき、身体の中心に意識をおく事。具体的には、おへそから内ももあたりをしめる気持ちで、意識してみると良いそうです。
たくさんのストレッチを覚えながらするより、小さな事だけどいつでもどこでも出来たほうが効果アリかも!?
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